• s-facebook
  • Twitter Metallic
  • Google Metallic
  • s-linkedin
主要な業務内容について
◆ 財務&経理_情報のデータ化と業務処理ソフト(ERP、オフィス)の活用
  会社の現状及び目的に合わせ、財務数値や経営指標となる情報のデータ化、集計の自動化を進め、
  集計作業を最適化させる。
 ・会計ソフト(ERP)、Excel VBA、ACCESSクエリーを活用
 ・バラバラな情報をリンクさせる事で集計作業を効率化
 ・BPM(Business Process Management)やRPA(Robotic Process Automation)を意識した
      自動化に向けた取組み/準備
◆ 財務&経理_情報の整理→ニーズに応じた月次レポートの作成
  帳簿​入力や決算資料を作成する作業(監査の為の「記帳代行」に留まらず)、情報の整理→ニーズに
  応じた資料の取り出しを行う。(経理部長ポジションが行うレポーティング業務を代役)
 ・経営者の経営的数値(感覚)と実際のギャップを月次レベルでレポート
​ ・現状分析や将来の意思決定に有効な情報を提供
◆ 財務&経理_会社機関業務(数値やデータに結び付く)の管理体制を評価/整備/モニター
  業務規程が現状に即しているかを評価し、その規程が有効に運用されているかをチェックし、
  ロスや非効率化に繋がる内部統制の歪みについて修正のアドバイスを行う
 ・"JSOX監査"、"社内業務監査"、"監査法人による外部監査"などの内部統制監査から外れる
        領域で、リスクの高い内部統制の歪みを改善していく
 ・監査ソフトの利用で、データの異常値分析によるモニタリングを手掛ける
◆ 内部統制_内部監査の代行
 ◎ 各部門が規則に準拠した活動を行っているか、承認プロセスに基づいた処理を行っているかを監査
 ◎ 支払、在庫、売上、財務諸表作成、IT等、各プロセスでリスク分析とコントロールの有効性を
  評価、不備を指摘 (広義の内部統制レベル、JSOX対応)
 ◎ 不正への牽制の為、内部統制のモニタリング、データ監査、巡回監査
  ERP(会計システム)の運用を内部統制の視点からテスト
 ◎ 購買プロセス(間接購買)の評価・見直し・コスト低減
    ・承認者が承認する際、形骸化されたものでなく納得のいく承認が行えるプロセスを確立する。
  (有効な相見積確保、契約書の管理/見直し)

    ・発注する物やサービスの仕様を明確化、適正価格、適正発注量による購入 

  (集中購買やサプライヤリスト)

  ・購買担当者の特権意識解消し、見える化や職務分離を進め購買不正を牽制 (内部統制の観点から)